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ようこそ 万博公園 森の足湯ホームページへ

 万博公園自然文化園は、「太陽の塔」を中心にして西側を森や里山、東側を平野のイメージを醸しだすように整備されています。
「森の足湯」は西側にある梅林の少し奥のけやきの丘にあります。大阪万国博覧会が1970年に開催されてから、45年の歳月が流れました。植樹された木々も大きく育ちました。適度に間伐し、樹木を育てなければなりません。その時にでる間伐材を燃やして温水と電気を作る「木質バイオマス新エネルギーシステム」を使用して、地下水を平均40度に温め、かけ流しで足湯としています。
環境にもよく、身体にもよい「森の足湯」で、万博公園散策で疲れた身体をほっこりリラックスさえてください。「森の足湯」は10分間の入替制(無料)ですが十分に温まりますよ。

足湯営業予定は次のとおりです。(水曜日は休園日です。※但し、祝日の場合は営業し翌平日を休業します。)
2月15日~6月12日 6月13日~9月30日は夏季休業
10月1日~11月30日 12月1日~2月16日は冬季休業

※大阪府よりの緊急事態宣言発令に伴い、2020年4月15日(水)から当面の間、『森の足湯』は臨時休業中です。ご了承ください。